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電気自動車の充電インフラの整備 

電気自動車の普及に、大きな影響をもつのが、充電インフラの整備です。

三菱自動車のiMiEVの1充電あたりの走行距離は、先述のように160kmです。。

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これは、10:15モードでの数値であり、渋滞や高速走行、真夏のエアコンや
真冬のヒーターといった厳しい条件下では、実質100km程度が目安だそうです。

近距離の通勤や通学、近場への買い物や、送迎といった使い方なら
問題はないでしょうが、長距離移動をしようとすると・・・

行く先々での、充電が不可欠になって来ますよね。

ただし、充電には家庭用100V電源で14時間、200Vでも7時間かかってしまうので
今のところ、外出先での充電は、非現実的ですよね(汗

早急に、30分で80%の充電ができる、急速充電器の普及がなければ無理です。
正直なところ、30分でも、現在のガソリン車に比べると、かなりきついものが(汗

現在、この急速充電器は、価格が350万円程度するそうです。
高額なこともあり、急速充電器は現在全国で数十カ所しかないのが現状です。

ですが、国や地方自治体からの補助金に加えて、小型で低価格の急速充電器も
開発されるなど、本格的な普及策が始動しているようなので、今後に期待です。

つづく

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